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名古屋市中区で亡くなった父の遺言状に足りない部分があったため、遺言状そのものが無効になる?

私は名古屋市中区在住35歳の公務員です。

名古屋市中区で勤務をしています。

家族は私のほかに父親、兄、妹がおり、みんな名古屋市中区に住んでいます。

先日、長い間がんで闘病していた父が亡くなりました。遺言状は用意していると聞かされており、その場所もどこにあるかということを事前に兄弟全員に伝えられていたので、葬儀が済んだあと、実家に集まり遺言状を開封することにしました。生前、話が長かった父親らしく、遺言状も非常に文章が長く、家族への感謝の手紙などから始まり、おかげで遺言状は10枚以上の紙に書かれていました。

父の財産は実家、祖父が遺した土地で現在は駐車場になっているもの、株、現金など多岐にわたっており、そのそれぞれの分け方が詳細に書かれていました。全体的には長男である兄に多く相続財産がいきわたるような内容で進んでいきましたが、実家の相続についての記述だけがおかしいのです。途中で文章が切れており、いつのまにか別の財産の相続の話が始まっていたのです。

私は、「これはもしかして1枚入っていないんじゃないか?」と気づきました。実家の相続に関する肝心の部分を書いた紙だけを入れ忘れていたようなのです。実家中を探してみても、その紙は見当たりません。

すると、一番相続割合が少なめであった妹が、「完全にそろっていなければ遺言状はすべて無効じゃない?ここは兄弟仲良く3等分するべきじゃない?」と言い出したのです。当然、兄はこれに反発し、兄と妹の仲は急速に悪くなっていきました。これ以上争うのは嫌なので、名古屋市中区対応の弁護士さんを間に入れて話し合いをしたいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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