相続トラブルは弁護士法人ALG&Associatesにご相談ください

ご相談・お問合せフリーダイヤル

フリーダイヤル0120-522-017

携帯・PHSからも利用可能 24時間受付

弁護士法人ALGでは、相続財産の調査や遺産分割交渉等に長けた弁護士を配した「相続チーム」を設けており、ご遺族様の問題解決に向けて迅速に対応します。

弁護士法人ALGの強み

遺産を受け取るかた

ご遺族同士のトラブルでお悩みの方、
まずは弁護士にご相談ください

相続人の調査

相続が発生した場合にまず必要なのは、相続人が誰かを確定させることです。
誰が相続人か分からない、前妻との間に子どもがいた、などのトラブルはこちら。

相続財産の調査

被相続人が死亡時にどのような財産を有していたのかについては徹底的に調査する必要があります。遺産の範囲が明確になっていないと、遺産分割協議が円滑に進みません。

遺産分割協議

遺産分割の話し合いがまとまらず、お困りのかた。
弁護士はご依頼者様の代理人として、あなたのご希望に最も近いかたちで遺産分割を進めて参ります。

遺留分

遺言でひとりだけに遺産を譲渡すると定められていてお困りのかた。他の相続人にも一定の範囲で財産を取得する権利があります。遺留分減殺請求についてもこちら。

寄与分

生前、看護などで貢献したので多く遺産を相続したいというお悩みはこちら。
寄与分が認められると、遺産分割において有利に扱うことができる場合があります。

特別受益

相続人の一部の人だけが遺贈等をを受けたことによって財産を得ている、ということはありませんか? 不公平がないよう、相続人のあいだで調整することができる場合があります。

相続放棄

相続放棄は、相続の開始を知ったときから3ヶ月以内に行う必要があります。ALGがご依頼者様に代わり期限内に手続を行います。相続放棄すべきか否か判断がつかないかたもご相談ください。

弁護士と学ぶ相続Q&A

相続についての一般的な疑問やお悩みに、経験豊富な弁護士法人ALGの弁護士がお答えします。
相続トラブルはひとりで悩まず、まずはご相談ください。問題解決に向けて迅速に対応します。

遺産を遺すかた

相続トラブルの大半は予防が可能です。
遺された人たちに無用な争いをさせないためにも、
将来のご準備は弁護士にお任せください

遺言書

被相続人の方が自らの意思を反映し、残された家族が平穏に遺産分割できるように作成するものです。弁護士に任せれば、方式、内容ともに有効な遺言書を安心して作成することができます。

エンディングノート

人生の終末を意識して自身の希望を書きとめておくものをいいます。
遺言と異なり直ちに法的な効力を発生させるものではありませんが、相続人間の感情的な軋轢を解消するためにも有効です。

弁護士と学ぶ相続Q&A

相続Q&A 1

法定相続分どおりの相続って確実ですか?

相談者

父が亡くなり相続人となったのですが、法定相続分どおり遺産を受け取ることができるのですよね?

弁護士 家永

必ずしも法定相続分どおり遺産が分割されるとは限りません。遺言書の内容が優先されます。

>さらに詳しく

相続Q&A 2

寄与分ってなんですか?

相談者

亡くなった母は10年近く寝たきりで、私が介護してきました。兄妹は何もしてくれなくて…。遺産は3分の1ずつなんでしょうか、不公平ではないですか。

相談者 山岸

ご相談者様だけがお母様をずっと介護されていたのですね。寄与分というものを検討する余地があります。

>さらに詳しく

相続Q&A一覧はこちら

お客様の声

相続の基礎知識

スムーズな相続手続きのために相続について知る相続と税金について知る

弁護士法人ALG&Associatesについて

弁護士法人ALG&Associatesへのお問合せ

電話でのお問合せは、通話料無料のフリーダイヤルへ

フリーダイヤル0120-522-017

携帯・PHSからも利用可能 24時間受付 まずはお電話ください。
ページの
トップへ